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  • 2010.04.07 Wednesday
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リフレクティブな英語教育をめざして




リフレクティブな英語教育をめざして


僕はある自主的な授業研究会に所属していて、
そこで体験済みの授業研究の手法がどういう
位置付けで行われているかが少しわかりました。

教師の発達を促すのは内省であり、
なるべく教師経験の差による権力が発揮されないよう
平等に発言できる授業研究会が必要なのでしょう。

とかく、授業を公開することを嫌う先生は多い気がします。
授業を同じ教師という立場の人間から見られることは、
どうしても「評価」的側面が気になってしまうものでしょう。

机上の空論ではない、教室内のディスコースを算出する
アクション・リサーチは、theoryとpracticeを結び付ける
魅力的な手法だと思います。




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