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  • 2010.04.07 Wednesday
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Coldplay Viva la Vida

PVも曲そのものも美しいわ〜。ヘビーローテーションです!





こちらも良い☆アコースティックなカバー。



70s



松山千春 旅立ち
アルペジオがたまらない素晴らしい曲。名曲はいつまで経っても名曲なんでしょうね。この時代の音楽は、今のよりも心にしみます。てか、今のは心ってよりはリズムがよければそれでいい感じだからね。僕の中高生の頃にもこういう曲が欲しかったです。



チューリップ 青春の影
名曲なんだけど、何気なく聞き流してしまっていた曲。そうした曲をじっくり聴きなして、味わいたいです。


旅立ちの日に・・・

SMAPがカバーして大勢の人に知れ渡ったこの曲、
僕の場合は中学校の卒業式もこの曲を歌いました。

4/1・・・個人的には小旅行で旅立ち。姉は新生活の始まり。

まあ僕も新生活は事実上まだスタートしていないので、
期待と不安が入り混じった、そんな感じを覚えます。


SMAP 「旅立ちの日に」


合唱 「旅立ちの日に」

これは中学生の時に歌ったキーで四分合唱だから、しっくりきます!


BRAHMAN

意外と更新が滞ってますね。。。

今日は某読書会があったので、そのことを書きたいところなのですが、
イマイチ詳細に書き記す気力がないので、
あっさり書いてから代わりに音楽でも載せておきます。

『ポスト構造主義と応用言語学』という、とっても難解なチャプターを担当したのだが、自分のレジュメのあまりのダメさが痛かったです・・・>< まだまだ、ヘタレ学部生のまんまだな〜と反省しましたね。。

これから言語教育に関わる分野のことを専門的に勉強するつもりなので、いわゆる応用言語学や言語学の主流派についても勉強しておかなければいけないということがよ〜くわかりました。「批判的」から入るというややズレた入り口をくぐってしまったので致し方がない。批判的○○○を理解するには、批判的でないものも理解していなければならないですね、はい。

非常に当たり前なのだが、批判的応用言語学から勉強した自分にとっては、その前提となる応用言語学も言語学は手付かずのために読み取ることができないことが多々ある。

更に、ポスト構造主義ともなるとその裾野はレヴィ=ストロースからマルクス主義、そこから更に過去へと思想のルーツを遡ることになるのだと思います。



BRAHMAN - Speculation (live)

仏教という宗教も、自分にとってよくわからないものの一つ。宗教は無数に派生しすぎていて何が何だか・・・という風に思えてしまうのだが、それはともかく、このPVは面白いです。




The Dualers

ちょっとハマってダウンロードしまくりました、The Dualers。

イギリス南東部での活動がメインで、カンタベリーでもストリートライブをしていたらしいから、僕ももしかしたら見たことがあるかもしれない。


Kiss On The Lips

こーゆーゆったりしたスカとレゲエの中間くらいのを求めていたので、ヘビーローテーションです。この二人は兄弟らしい。


Sleigh Rider

The Dualersの片割れ、Siがソロで歌っている曲。
「サンタクロースと呼ばないで、Sleigh Riderと呼んで」
というなかなか面白い歌詞です☆


Jai Guru De Va, Om



♪♫ ♪ Across the Universe cover ♪♫ ♪

The Beatlesのオリジナルよりも、こういう良質のカバーの方が好きな僕です。上の動画のリンク先には歌詞があったので読んでみましたが、Jai Guru De Va, Omというところが聞き取れない英語だと思っていましたが違ったのですね。。

気になったのでググッたら、このサイトに解説がありました。

Jai Guru De Va, Omとは、サンスクリット語で、「デーヴァ導師に感謝を捧げます、オームー…」ということのようだ。オームーとはヒンドゥー教のお祈りの前後に用いられるマントラ(特定の意味をもち、神聖なバイブレーションを発する呪文)のことらしい。

デーヴァ導師とはマハリシ・マヘシ・ヨギのことで、ビートルズはどうやら彼に傾倒しきりではなかったようだ。

それはそれとして、特にビートルズファンではない自分にとってもこの曲は好きなので面白い背景があるんだなと思いました。超越瞑想(マハリシが作り出した瞑想法)の末に、Nothing's gonna change my worldという歌詞を書いたのかな〜・・・?その超越瞑想を全く理解してないから想像止まり・・・><

インドについて、それぞれの宗教について、僕はもうちょっと知るべきだなと今更思います。留学時、実はあまり人類学的な関心がわかず、イギリスの多文化について勉強するんだからアフリカや中南米の村についての民俗学誌は等閑にしてました。。今思えば、もったいなかったな〜。。院でもう一度社会(文化)人類学のコースでも取ろうかな・・・!!

P.S. 『変容する英語』の書評ノートがようやく完成・・・!!長かった。。

次のポライトネスのやつと大谷泰照の本はどちらもまだ完読してないので、読み終わったら書くことにします。今週はこの2冊含め、目標4冊読破、ということにしておこう。自分にプレッシャーかけないと、返却期限がすぐきてしまう。。。


Tears in Heaven



there'll be no more tears in heaven...

聞き惚れてしまう歌。

エリック・クラプトンが転落死してしまった息子に捧げる曲。

その歌に込められた意味を知ると、涙してしまう歌。

歌詞の表現がたまらなく切ない。

同時に、自分の悩みなどちっぽけに思えたりもする。


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